今まで見たことも聞いたこともない風俗を求めている私が書いた体験談をご覧ください。

前代未聞の風俗

一人一人が全然違う

投稿日:2016年5月26日

風俗で忘れられないような最高の経験って、そうそう何回もある訳じゃないですよね。そういう感じで思いっきり遊べた日っていうのは、結構記憶に印象強く残っているもので、後々に思い出した時もかなり鮮明に覚えていたりします。私の場合は、鮮明に覚えている記憶のほとんどがデリヘルなんですが、いわゆる熟女系、人妻系と呼ばれるような、決して若くとは言えない女性とのプレイです。もちろん若い女の娘と遊んだことだって幾度となくあるんですが、そういった記憶は何だか似たような思い出ばかりで、どこかでごっちゃになってしまっています。熟女と言われる女性たちとのプレイは、何故だか詳細に覚えていることが多く、決して記憶がごっちゃになってしまうこともありません。思うにこれはかなり印象的で、なおかつ個性的なプレイを経験したということなのでしょう。記憶の一つ一つを丁寧に探ってみると、熟女の人はそれぞれ責め方や責められ方に個性があって、それがまた妙に興奮をそそるんです。若い娘のリアクションというのは割りと均一的で、だからこそ一々が曖昧になってしまうんですが、プレイ中の興奮度合いもやはり熟女の方が一枚上手でしょう。

熟女よ、今夜もありがとう

成人してからの私の人生の歩みはほぼ熟女と共にあったと言っても過言ではない。およそ20年近くなる私の風俗人生においてのモットーは「同じ女性は二度と抱かない」という点で、これは魅力的な熟女との出会いの度に破りたくなる衝動に幾度となく襲われたが、何とか自制を効かせてここまで来ることが出来た。思春期のあたりから同年代の女子よりも、その母親の方に主に関心が向いていた私にとっては熟女風俗というのは、まさに天からの施しのようなもので、20の時に自分よりも母親に年齢の近い女性に初めてを経験させてもらったのも、私にとっては自然な流れだった。最近では熟女デリヘルなんて便利なものも幅を利かせているので、遊びの場に困ることは殆どない。仕事柄各地を転々とする時期もあるのだが、そんな時も熟女デリヘルは心強い味方で、ある土地では一週間以上滞在したホテルに日替わりで熟女を呼びつけるので、とうとうフロントから注意を受けたこともあった。風俗での熟女との戯れは、今の私にとっては仕事以上に大切なライフワークだ。熟女の喘ぎが、吐息が、暗闇浮かぶ体の稜線が、明日の私の活力となっている。熟女よ、今夜もありがとう。